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2017-01-12(Thu)

式の衣装合わせで可愛い店員さんと浮気体験談

その日、式は挙げずに写真だけ撮りに行ったんだ。

試着の個室で店員のカワイイ子に、

後ろ手に袖を通してもらったら、

その店員の子のDカップはあろうおっぱいを

間違って鷲掴みしちゃった。

焦って、「ごめんっ!」って謝ったら、

真っ赤な顔して、

「まだご結婚前なのでセーフですよっ」

って機転が利いたセリフを言ってくれた。
反対の手を通すときに、

もう一回揉んでみるかどうかで

脳出血しそうなほど考えてたら、

鏡越しに目が合って、

なんかヤバい空気が流れた。

俺「こっちも触ったらアウトかな?」

店員「えー!?たぶんアウトですっw」

構わずおっぱいに手を近づけて行くが、

なぜかよける気配がなかった。

3センチ・・・

2センチ・・・

1センチ!

別の店員「いかがですかー?」

試着室の外から、

不意に声を掛けられ慌てて手を引っ込めた。

店員「あ、ちょっと肩幅が大きいので、

もうワンサイズ下げてみますー」

「はーい。私、新婦さんの方へ行ってますので、

あとお願いしますねー」

店員さんは赤い顔のままで、いそいそと

サイズの小さい上着を持って来てドアを閉めた。

こちとらもう鼻血出そうなほど興奮していて、

勃起を隠すために終始、

後ろを向いているしかなかった。

店員「じゃあ、こちらに袖を通してください」

今度のはピッタリとした感じの上着だった。

また後ろ手に袖を通しながら鏡越しに見てみると、

店員さんは俺の手の先をしっかりと見ていた。

スルスルと腕を通し、彼女のおっぱいに

手を近づけて行くが、やはり避けない。

そしてとうとう・・・むにゅん。

腕は通し終わっているんだけど、

収まりの悪いフリをして、

そのままおっぱいに手のひらを押し当てたまま

腕をクネクネさせて、

「ちょっとキツいかなぁー」と言うと、

店員「一応、反対の腕も通してみてくださいっ」

お互い鏡を見ると目が合ってしまうので、

どこを見ていいかわからない。

反対の手を通すときは、

もう遠慮なしにおっぱいを揉んでいた。



でも、やっぱり試着をしているっていう形式は

崩せないので、上着を着終わったところで終了。

店員「この上着で大丈夫ですねっ」

俺「う、うん。大丈夫だと思う」

店員「じゃあ、ズボンの丈合わせますね」

店員さんが、しゃがんで裾を合わせ始めた。

もちろんチンコギンギンの俺。

店員さんの目の前でガッチガチのチンコが

テントを張っている。

絶対に気づいているハズなのに、

決してチンコを見ない店員さん。

「あ・・・あの」

「どうしました?」

「この状態だと丈合わないんじゃないかなぁって」

プッと笑い出す店員さん。

「私も同じこと思ってましたww」

「ゴメンねっ!大丈夫かな!?」

「フフッwちょっと長めにしとくんで大丈夫ですっ」

裾を折り返し終わると、

「じゃあ針に気をつけて脱いでください」

と言って外に出る店員さん。

そそくさとズボンを脱いでみると、

ガマン汁ベッチョリでズボンまで染みていた。

「あ・・・あのーーー!」

「どうされましたぁ?」

「ちょっとwww」

ドアを少しだけ開けて中を覗く店員さんに、

入るように促した。

「ごめんっ!ズボン汚しちゃったっっ」

「えーーーw」

真っ赤な顔でしょうがないなぁ

っていう表情の店員さん。

「ちゃんとキレイにするので大丈夫ですよw」

「でも、このままじゃズボン穿けないよw」

先汁が染み出しているボクサーパンツの股間を

チラッと見て、店員さんは困った顔をした。

「お願いっ」

何をお願いかは言わなかったけど、

店員さんには伝わったようだった。

「ご結婚後は、こんなこと絶っ対にダメですよ!」

「ウン!ウン!ウン!」

子供のように何度も何度も首を縦に振る俺。

それを見てまた笑うと、


店員さんは俺のパンツを下ろした。

「時間ないから、あんまり色々はできませんからねっ」

そう言うと、そのまま竿を握って

先汁を搾り出してきた。

こぼれそうになる先汁をちゅっと吸うと、

そのままディープスロート。

たぶんこの子は、

フェラめっちゃ上手いんだろうなっていうのが

すぐに分かった。

でも時間もないし音も立てれないので、

いきなりイカせるような動きに。

ちょっと勿体無かったけど、

バレたら大変なので俺も我慢。

左手で玉を上手に揉みながら右手で根本をしごき、

喉のギリギリまで飲み込む店員さん。

ブラウスのボタンを外し、

上から両手で両方のおっぱいを揉みこんだ。

やっぱりデカい。



しかも適度に張りがあってスベスベしている。

乳首もツルンツルンで触り心地最高。

その乳首を摘まむたびに、

「んっ。んっ。んっ」っていう

小さな声を出す店員さん。

なんとかセックスに持って行きたかったけど、

「それは本当にアウトです!」って言って

拒否された。

「舐めるのはアウト?」

「声出ちゃうからアウトですっ!」

「じゃあ、頑張って我慢して」と言って、

彼女を立ち上がらせてパンツを脱がし、

後ろからマンコにしゃぶりついた。

「んんんっっっっ!!!」

ちょっと大きい声が出て、俺の方が焦った。

「ダメ!本当に声が出ちゃうから許して!」

「頑張って我慢してっ」

そしてクリからアナルまで舐め上げた。

「はぁっっっっっっっっっっっっ!!!」

(ダメだww 声がデカすぎるww)

なんていうか、今までの人生で

一番美味しい味のマンコなのに残念で仕方ない。

でもこれは本格的に無理だと判断して、

俺がイカせてもらうことに。

最初の体勢に戻ってフェラ再開。

またスベスベのデカいおっぱいを揉む。

マンコを舐めてやった後だからか、

店員さんも本気を出してフェラしてきた。

音こそ立てないものの、メッチャ気持ちいい!

男のツボを分かっているって感じのフェラだ。

「結婚前の最後の思い出になるわぁ」って言うと、

「ぅん」って頷く店員さん。

そのままラストスパート。

「い・・・イクよっ!!」

頭を押さえて喉の奥で発射!

ブシャァー、ブシャー!!

っていう物凄い勢いで精液が出まくった。

あまりの快感に体全体が痙攣する俺。

俺のケツを抱え込んでングングと

精液を飲み下しながら、

射精が終わるのをジッと待つ店員さん。

やっと射精が終わると、

「もうw出しすぎですよw」

まだ喋れない俺。

ときどきビクッってなるたびに、

尿道口にじわーっと染み出す精液を

ちゅうちゅうと吸ってくれる店員さん。

最後のお掃除フェラまでキッチリしてくれたことに

「いつも飲んだりキレイにしたりするの?」

「いつもは絶対しないけど、

するしかない状況じゃないですかw」

まぁ、当たり前かw

「でも、飲むのそんなに嫌じゃなかったからセーフですw」

「あ!」

「え?どうしました!?」

「おっぱい吸うの忘れてた!」

またプッと吹き出した店員さんは、

「最後の思い出なんでしょ?どうぞw」

って言って俺の頭を抱き締めて、

授乳するみたいにおっぱいを吸わせてくれた。

両方満足するまで吸い終わって、

「あ!」

「今度は何ですかw」

「キスw」

「さっき飲んだのにいいの?」

「いいの!w」

軽く手マンしながらディープキスをすると、

やっぱり声が出てしまうため諦めた。

離れて店員さんが一言。

「もうwどうしてくれるんですかw」

言いたいことは分かる。

でも、ここじゃ無理だw

服を着て、外に出るときにもう一度キス。

俺が「入籍は来月の終わり頃だよ」って言うと、

「じゃあ、それまではセーフですねっw」

そう言って俺の手のひらにボールペンで

携帯番号と名前を書いてくれた。

その後、一月半だけ休日にホテルでヤリまくった。

嫁さんゴメンっ!
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