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2016-10-06(Thu)

長身クールビューティな美熟女に調教されるようになったきっかけ

自分は大手スーパーに勤務する34才独身男です。

スーパーと言えば、やはり主婦のパートさん。

その中で吉岡さん(仮名)と言う四十路熟女ながら、

細身のスレンダーで背が165cm位の女性がいます。

背が高く、ちょっと近づきづらいパート主婦でしたが、

クールビューティな美熟女で憧れていました。

彼女は普段レジをしていましたが、雨で暇な日に

俺の荷出しを手伝ってもらって話しをするようになった。
そして、

「田中さん、今度カラオケ連れてって下さいよ~」

と美熟女からお誘いをうけたのだ。

願ってもないチャンスに即セッティング。

そして、俺とパート主婦3人の合計4人で

カラオケBOXに行く事になった。

吉岡さんはデニムの膝までのパンツで長い足が眩しかった。

その部屋は靴を脱いで上がるので、

足の指まで見る事が出来た。

カラオケが始まると

「田中主任上手~い。」とお世辞を言われつつも

俺はちょっと照れていた。

「でもさっきから吉岡さんの足ばっかり見てる。」

ズボシだった。

さすが女性は鋭い。

「吉岡さん、おごってくれるんだから足触らしあげれば?

田中さん触りたいよね?」

俺はつい

「ごめん、あまりにも綺麗だったから」と言うと、

吉岡さんは

「えーどうしようかなぁ。じゃあ主任ここに座って」

吉岡さんは自分の足元を指差した。

俺はソファーに座った吉岡さんの前にアグラをかくと

「正座して」と

悪戯っぽく言い足を大きく開いた。

その姿に俺は魔法にかかったように吉岡さんの前に正座した。

「足、触りたい?」

「はい・・」

吉岡さんは正座した俺の太股に片足をのせ

「いいよ」と。

俺は美魔女のパート主婦吉岡さんのふくらはぎを

両手でさすり、頬ずりした。



もう一人のパートさんが、

「田中さんやっぱり足フェチだ~」と歓喜し、

吉岡さんはもう片方の足も俺の太股にのせ

「足を開いて」と言った。

俺が正座した足を少し開くと、俺の股間を足で刺激してきた。

勃起してるのはすぐにバレ、グリグリ踏まれた。

俺は異常に興奮し、吉岡さんの美脚に抱きついた。

吉岡さんは勃起したチンコをズボンの上から踏みつけ、

悪戯っぽく俺を見て、

「田中さんって変態だね、

他のパートさん達に言っちゃおかなぁ。」

「そんな、困るよ」

「じゃぁ私の言う事聞く?」

「はい・・・」

「じゃぁここで見せて。」

「え?」

「見てあげるからここでチンチン出して」

命令口調だった。

俺は3人のパート人妻の目の前でズボンのファスナーを下げ、

フル勃起したイチモツを出した。

2人からは歓声が上がったが、吉岡さんは冷静に


「自分でシゴイてみなさい」と命令してくる。

ソファーに腰掛け足を大きく開いた吉岡さんの前で

正座しながらオナッた。

2人の人妻に両わきから見られ、

吉岡さんは俺の目の前でソファーに腰掛け直視している。

吉岡さんは

「女性に見られて興奮する?」

「凄い興奮するよ。もぅイキそうだよ。」と言うと、

他2人の人妻も

「出るとこ見たい!」と目をキラキラさせていた。

吉岡さんは俺に

「イク時はイキますって言うのよ!」

M男の俺は吉岡さんの命令に従い

「あぁ~イク、イキます!」

その瞬間、床の上に白い液が飛びちった。

「わぁ~すご~い!初めて見たー!」

吉岡さんは無言だったが笑みを浮かべた。

俺はしばらく興奮がおさまらなかったが、

テーブルの上にあったオシボリで自分のチンコと床を拭いた。

そのあと2人の人妻は一緒にトイレに行き、

カラオケボックスに俺と吉岡さんの2人になった。

吉岡さんは俺のとなりに座り

「恥ずかしくなかった?」

俺は「ちょっと恥ずかしかったよ。」と言うと

「田中さんってM男でしょ?」

俺の顔を覗き込む。


吉岡さんに見つめられドキドキした。

「どうかな~。」

俺は笑ってごまかした。

吉岡さんの手がズボンの上からチンコを触ってきた。

またすぐに勃起し形をたしかめるように触ってる。

その時トイレに行ってた2人が戻ってきた。

吉岡さんは手を離し、何もなかったように装った。

2人が戻って来て話しはさっきの俺のオナニーの話題に

「なんか今日は凄いの見ちゃったよね~。」

「田中さん、ホントに出しちゃうだもん。」

俺は「今日の事はなかった事にしようよ」

「うん、それがいいなぁ!」

明るく振る舞った。

時間も23時を過ぎ帰る時間が近づき、

最後に人妻2人が唄う事になり、

曲が始まると吉岡さんが耳もとで

「じっとしててね」と言い

俺のズボンのファスナーを下げトランクスから

勃起したチンコを出し細い指で手コキしてくれた。

唄ってる人妻達はそれを見て笑っている。

俺は吉岡さんの胸を触ろうとしたら、

「ダメ~」と手を払いのけられたが、

あまりの気持ちよさに

「あぁイキそぅ。」と言うと、

「イカして下さいでしょ!」

その時俺は自分のM体質を自覚した。

クールビューティな美魔女に手コキ&視姦されながら

「吉岡さん、イカして下さい!」

「ほら!イっていいよ。」

再び床に精子が飛びちった。

人妻達は、

「田中さぁん、また出したぁ。」っと笑っていた。

そして4人は何もなかったようにカラオケBOXを後にした。

3人のスケベなパート主婦は、

「楽しかったね!また、来ようね!」と行ってくれた。

この日をきっかけに、吉岡さんと休みを合わせて

SM調教してもらう関係が始まった。
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