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2016-09-12(Mon)

学生時代に好意を持ってくれていた女との気持ちの入った浮気体験談

高校時代の友人の結婚式で8年ぶりに同級生の女と再会。

二次会でも偶然 隣に座り、二時間ぐらい身の上話をした。

高校生の時はあまり話したことが無かったため、

昔話をするには話題が乏しかったが、まあ割と盛りあがった。

しかしその後 俺は泥酔し、

次の日にはその事はすっかり忘れていた。

二日後、その女から携帯に電話があった。
ハンカチを忘れたのを預かっているとの連絡だった。

「電話番号の交換したっけ?」

「Y子から聞いた。迷惑だったかな?」

「ちっとも迷惑じゃないけど・・・。」

特にハンカチを返してほしかった訳じゃないが、

付き合っている彼女以外の女と話すのも久しぶりだったので、

食事に誘ってみると、即OKの返事。

しかし当日仕事が押しに押し、

キャンセルしようかと連絡したが待っていると言う。

それどころか、

「時間が遅れた分、お化粧に時間かけていくね。」

なんて、可愛らしい気の利いた台詞。

しかし、その時点ではSEXのセの字も不思議と浮かばなかった。

急いで待ち合わせ場所に向かうと、彼女が立っていた。

2次会のときは泥酔状態だった為、

あらためて顔をよく確認する。

なかなか可愛い。

車に乗せると香水の匂いがプンプン。

かなり気合入っているのかな?

と思いながら友人の経営するパブへ向かう。

カウンター席に座り、またもや身の上話。

その女は、やたらと誉めてくれる。

おまけにかなり密着してきて、

オッパイの感触が腕やひじに伝わる。

こりゃやれるかな?って、その時初めて考え始めた。

店を出て、女の住むアパートへ向かう。

「コーヒー飲んでく?」

うーん、女から誘われる時の台詞の王道だなと思いながら、

お言葉に甘える。

卒業アルバムを見ながら、昔話。

やれこいつはこいつが好きだったとか、

俺はこいつにふられたとか。

そしたらその女、

アルバムの俺の写真を指差しながら、

「あたしの好きだった人。

彼女と仲良かったから言えなかったけど。」

そんな事言われて、メチャメチャ戸惑う俺。

なんかTVで見たような設定だなと思うかもしれないけど、

事実ってこんなものなのかも。

「どう答えれば言いかわからないよ。でもありがとう。」

「この前の二次会で、思い出しちゃったの。

その当時の気持ち。」

頷くばかりで、何も答えられない俺。



「でもいいんだ。デートが出来たから。」

猛烈に可愛く見えた。

俺は彼女の術中にハマったのかも。

もう次の瞬間、むしゃぶりつくようにキス。

10分はしてた。

「大好き。大好き。」

見つめながら言う女。

完全におかしくなった俺。

服の上から愛撫。

首筋、耳、目にキスをしながら強く抱きついてくる。

口の周りはよだれでべとべと。

「暗くしていい?恥ずかしいの」

思い出しても、おかしくなりそう。

部屋を豆球にして、ゆっくりと服を脱がせる。

オッパイはDくらいかな。乳輪は結構大きい。

乳首を吸うとビクンビクン体をよじらす。

「Hちゃん。Hちゃん。」

俺の名前を連呼する。

ますます硬くなる俺のチンコ。

カラダ中を舐めまわし、パンティを下ろす。

毛は普通だが、驚いたのは愛液の量。


こっちの腕がビショビショになるほどだった。

「あたしのカラダ変?」

「何言ってるの。ほんとに最高だよ。」

とにかく女をイかせたくてたまらなくなった。

クリトリスを中心に徹底的に舐めまわす。

痛がらないようにヨダレをつけながら。

潮はふかなかったな。

俺は我慢汁が出てたけど。

「生でしていい?」

「うん。でも中で出さないでね。」

挿入すると、一段と声をあげる。

最初は馴染ませるようにゆっくりと。

「嬉しい。Hちゃんに愛してもらってる。」

この女はホントにツボを突いてくる。

体位を座位に変え、クリトリスを刺激するように腰を振る。

酒を飲んだ割にはチンコは絶好調。

ここ最近に無い硬さ。

「ミキ。ミキ。」

俺も相手の名前を連呼する。

別に付き合うつもりも無いのに。

しばらくすると、股間が温かくなってきた。

おっしこをもらしたようだ。

気付いているのか気付いていないのか

余りリアクションを起こさない。

ま、いっかと思い騎乗位に体位変更。

相手の腰の動きに合わせて突き上げる。



髪の毛を振り乱している女。

「ホントに気持ちいいよ。ミキ。」

声をかけても反応鈍い。

もう一度騎乗位に変更。

背中に手を回すと汗でびっしょり。

キスをするとむさぼりついてくる。

「狂っちゃうよぉ。どうしよう。」

お互い見つめあって腰を振る。

正常位に戻り、キスの嵐。

チンコはますます絶好調。

遅漏気味なのも幸いし、硬さはガチガチ。

両手で足をつかみピストン。

「Hちゃん、Hちゃん。」

涙を流しながら、俺の名前を連呼。

俺も相手の名前を連呼。

最後はお腹の上でフィニッシュ。

一週間半ヌいていなかったので大量に出た。

ふいてあげると、

「Hちゃんのゴクンさせて。」とフェラチオ。

発射直後なのでたちはしないが、精子を吸い取っている。

その後30分くらいキス。

その間も女は大好きといってくる。

復活してきたので、今度は前儀無しでバックから挿入。

この日したのは計2発。

その夜はそのまま泊まり、次の日お互い会社へ。

冷静に考えると、彼女もいるし、

女との関係も続けていく気も無い。

しかしそれから四ヶ月、週一ペースで会い続けた。

もちろん毎回やりつづけて。

その夜ほど燃えたことは無かったな。

女も俺が冷めていくのを気付いていたみたいで、

彼女と別れてとは言わなかった。

特に別れの言葉も無くフェードアウト。

女も同い年の27歳だったので、そろそろ適齢期、

俺とは早く切れてよかったのかも。

ただその晩のSEXは興奮した。

言葉がかなり重要だって事と、

本当に気持ちいいとヨダレが出てくる事を学んだ。

多分一生忘れられないな。

だって今もSEXする時、彼女には申し訳無いけど

その晩を再現しようとしているからね。

まだその女は結婚してないらしい。

親友のY子にも俺との事話していないようだ。
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Author:エロ夫
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