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2017-10-13(Fri)

高1になってた友達の妹を頂いた処女貫通体験談

親友Yの家に遊びに行った時のこと。

Yの両親は家庭の事情で田舎に帰省していて、

Yの妹の「えっちゃん」を入れて3人だけだった。

えっちゃんはその時16歳。

以前から可愛いと思っていたが、

久し振りに会うえっちゃんは更に可愛くなっていて、

少し大人びた印象を受けた。

高1になってたから当然かな。
一緒にゲームをして時間を過ごし、

夜も更けたので俺は一階の居間で、

兄妹は二階でそれぞれ眠りについた。

早朝、テレビの音で目が覚めると、

えっちゃんだけが下に降りて来てテレビを見ていた。

「おはよう。Yは?」

「寝てるよ~全然起きないよ~」

こちらを見もしないで答える。

えっちゃんは寝間着のスウェットのまま、

女の子座りをしてこちらに背を向けている。

スウェットから少し白いパンツが見えて、

それを見た瞬間、俺は毛布を被ったまま、

後ろからえっちゃんに覆い被さって、

首に手を回した。

「男が寝ている側にそんな格好で来たら、

襲われても文句言えないぞ~」と、

少しふざけながら言った。

えっちゃんは何も言わず頷いただけ。

「・・・いいの?」と聞くと何も答えない。

もう何も考えられなくなって、

そのまま布団に彼女を連れ込み、キスをした。

口を噤んだままのキス。

「初めて?」と聞くと頷く。

俺も若かったし、こんな可愛い娘の処女を、

いただけることに興奮してしまった。

顔や首にキスをしまくり、

慌ただしくスウェットの上をたくしあげた。

ノーブラだった。

膨らみは控え目だが、きれいな・・・

とてもきれいなピンク色の乳首が二つ。

処女には優しく・・と考える余裕は全くなかった。

乳首に吸い付き、片手はもう一つの乳首を転がしながら、

可愛いおっぱいを揉んだ。

どのくらい両胸を弄んだかわからないが、

えっちゃんはうっすら涙を浮かべながら

「あ・・・、うっ・・・」と声を出していた。



涙を見て我に帰った俺は、

「ごめん、痛かった?」

「大丈夫・・・でも優しくして・・・」

・・・と小さな声で言われ、ようやく冷静になり、

もう一度キスをして「ごめんね。優しくするね」

と言い、最初からやり直した。

ディープキスを教えて、

優しくおっぱいを揉みほぐし、

腕や腹、背中にお尻、

足や爪先まで舐めて触りまくった。

えっちゃんはされるがままになっていたが、

時折声にならない呻きを出していた。

周囲をじっくり責めたせいか、

えっちゃんの顔は紅潮し、息が荒くなっていた。

「気持ち良い?」と聞くと

「わからないけど、

ボーッとしちゃうよ・・・」と言う。

とりあえず感じていると判断した俺は、

フェラを教えることにした。

恐らく大人の性器を見ることは初めてだろうから、

いきなり咥えさせようとしても嫌がるだろう。

キスをしながら手を握り、

その手を既に勃起したペニスへ持って行った。

えっちゃんはそれとわかった様子だったが、

軽く握ってきた。

「上下に扱いて・・・」と言うと、

少しずつ動かしてくる。

「気持ち良いよ・・・」と言うと、


両手を伸ばして握り、扱きだした。

体勢を入れ替えて、えっちゃんにペニスを見せた。

眼が釘付けになっている。

「舐めてみて・・・」恐る恐る言ってみると、

顔を近付けて口を開いた。

(えっちゃんが俺のを咥えてくれる!)

今度は俺がえっちゃんの口から眼が放せない。

舌を出して亀頭を舐める。

(というより舌を当てているといった感じだが)

その後は言われるままペニス全体に舌を這わせ、

ついには亀頭を飲み込んだ。

えっちゃんの口の温かさにすぐイキそうになったが、

時折当たる歯が逆に高ぶりを鎮める形になり、

射精は免れた。

えっちゃんをもう一度仰向けに寝かせた。

下腹部を撫でながら薄めの陰毛に手を伸ばした。

淡い色の陰毛だ。

指に絡ませるように愛撫しながら、

割れ目に指をはわせると、

そこは熱を帯び、湿気を発散していた。

閉じられた足の間から指を入れて上下に動かすと、

明らかに濡れて液体が染み出している。

「えっちゃん、エッチだね。

まだ触ってなかったのに濡れてるよ」と言うと

「いやあ・・・」と良いながら顔を両手で覆う。

少し足の力が緩んだ時に一気に足を開いた。

薄い陰毛に包まれた、

ピタリと陰唇の閉じたマンコがそこにあった。

愛液で濡れ光るそこは、本当にきれいだと思った。

顔を近付けると、チーズに似た臭気が鼻をつく。

舌を出して愛液を舐め取った。

塩っぽい味。

指で割れ目をゆっくり開く。

中は鮮やかなピンク色。

クリトリスは完全に埋もれていたが、

上から舐め上げた。

腟は小さな穴しか確認できないが、

指を少しずつ入れてみた。

「あっ・・・」と声を出したが、

痛いとは言わなかったので、

第二関節くらいまで入れてみた。

ヌルヌルとした中は、指を締め付けてくる。

しばらく出し入れを行い、我慢の限界に達した俺は

えっちゃんに覆い被さった。

「入れるよ」

「・・・。」

俺の顔を見ながら何も言わない。

えっちゃんを蛙のような格好にして、

マンコにペニスを当てがった。

えっちゃんは目を閉じている。

少しずつ体重をかけてペニスを挿入していく・・・

亀頭まで入った。

「う・・・う・・・」

眉間に皺を寄せながらえっちゃんが呻く。

痛いのだろうけど、

敢えて聞かずに根元まで一気に入れた。

途中、抵抗が急に軽くなった時があったが、

全体的に締め付けてくるのでよくわからなかった。

「あうっ・・・!」

軽い悲鳴を上げて、

えっちゃんは俺にしがみついてきた。

涙ぐんでいる。

無言で腰を振った。

あまりにキツくて痛いくらいで、

挿入を果たした瞬間から射精感が込み上げて来ていた。

恐らく1分と保たなかったろう。

俺はえっちゃんのお腹の上に出した。

それまでのセックスでは味わったことのない、

最高の射精だった。

二人とも抱き合ったまま、

どれほど時間が経ったのか・・・。

気が付くと、Yが側に立っていた。
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