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2017-07-26(Wed)

海で少年を逆ナン!凄い巨根だった童貞君の思い出

数年前の夏、

彼と喧嘩してムシャクシャしてたんで、

クルマ飛ばして近くの海行って波を見てた。

すっごくイイ天気だったけど、

ちょっと入り組んだとこで全く人がいないから、

思い切ってクルマの中で水着に着替えて、

砂浜に出てみた。

全く人がいないと思ってたら、たった一人、

白いふんどしを締めた少年が、

沖の方から泳いできて砂浜に立ってた。
真っ黒に焼けた体に白いふんどしが、

眩しいくらい似合ってて驚いちゃった。

すらっとした長身に、

ジ◯ニーズ系の可愛らしい顔立ち、

思わず近寄って声かけた。

「こんにちは。ふんどし珍しいね。

でもすごく似合っててカッコイイよ」

すると少年は、驚きながらも

「前の学校で締めてたから・・。

ふんどしの方が泳ぎやすいし・・」

と答えてくれた。

その子の名前がしょう君で、高校1年生、

サッカー部ってことまで分かった。



話ながらしょう君のふんどしに目をやると、

前がはちきれそうになってた。

白い生地が水に濡れて少し透けてるんで、

オチンチンの形がクッキリ浮き出てた。

長さや太さは、

今まで見たこともないくらいの巨根。

その瞬間、

このオチンチン欲しい!って思っちゃった。

「しょう君。オチンチン勃ってるの?

どうしてかな?」って意地悪く聞くと、

「勃ってませんよ~」って、

真っ赤になって言うんで、

「じゃぁ、触っちゃうよ」って

ふんどしに手をあてたら、本当に勃ってなかった。

半勃ちっていうのかしら、

少し堅くなってるくらいだった。

勃ってないのにこの大きさってことは、

勃起したらどんなになるんだろう?

ふんどしの上から優しく揉んでると、

すぐかたくなってもの凄い大きさになった。

オヘソのちょっと下まできてるふんどしから、

もう先っぽが飛び出しそう!

「恥ずかしいです。止めてください」

真っ赤になったしょう君が逃げそうになったので、

「私のクルマにきて」って言って、

無理やりクルマに連れ込んじゃった。

まだふんどしだけのしょう君と水着の私、

裸同然の二人でモーテルに入った。



可愛い顔にスリムな体、それに驚くほどの巨根、

もう何人もの女の人と体験してると思ったら、

まだ童貞だって聞いてビックリ。

中学になった頃から、

年上の女の人から誘われることは何度もあったけど、

どうしても最後になると逃げてしまってたらしい。

「今日は何でついてきたの?」って聞くと、

「お姉さんが綺麗だから」って

俯きながらボソッと言ってくれた。

ベッドにふんどしのままのしょう君を寝かせて、

優しくふんどしの上から扱いてやると、

あっという間に完全に勃起して、

またふんどしから飛び出そうになった。

もの凄い大きさ、何センチあるんだろう?

20センチはあるんじゃないかな?

そんなこと思って扱いてるうちに、

しょう君の息が荒くなってきて、


「お姉さ~ん、イッちゃう、イッちゃう、

イッちゃう~~~」って、

よがり声を上げながら腰をばたつかせて、

ふんどしの中に大量に射精した。

グッタリしているしょう君のふんどしを解くと、

イッたばかりなのに、

まだビンビンに勃っているオチンチンの周りは

白い精液にまみれてすごくHな眺め。

初めて見たしょう君のオチンチンは、

巨根としか言いようのないものだった。

すっかり剥けた亀頭は、

ゴルフボールくらいの大きさで、

太さはとても私の手では握りきれなくて、

長さはオヘソに届くくらい長い!

この大きいオチンチン早く欲しいって思うと、

私のアソコもぐしょぐしょに濡れ出した。

私は水着を脱いで、

仰向けになっているしょう君の上に跨った。

「いい、しょう君。

これからしょう君の童貞もらうよ」

顔を赤らめたしょう君がコックリと頷いた。

ビンビンに勃って、お腹に張り付くくらいの、

しょう君のオチンチンを握って、

私のアソコにあててから静かに腰を落とした。

亀頭がアソコの入り口を通る時、

今まで感じたことのない充足感に

「あ~~~、いい~~~、いい~~~」って

思わず声が出ちゃった。

しょう君も、童貞を破られた瞬間の快感に、

「わぁ~~、すっげぇ~~、気持ちいい、

気持ちいい、気持ちいいよ~~」って

すごい大声をあげてからは、

今度は女の子のようなよがり声になって・・・

「あぁ~ん、あぁ~ん、いい~~、いい~~~、

オチンチンがとろけそう~~、

あぁ~~ん、あぁ~~ん、いいよ~~~、

いいよ~~、すごくいい~~~~」

もうひたすら射精までの快感をむさぼるって感じ。

私も、今まで届かなかった所まで

しょう君のオチンチンが届くので、

ものすごい快感だった。

だけど、しょう君を気持ちよくさせて

無事に童貞を卒業させたくて、

「しょう君、気持ちいいの?いいのね?

もっとよがっていいのよ。

お姉さんもしょう君のオチンチンで

すごく気持ちいいから」って、

盛んにしょう君を煽っていた。

しょう君の顔が、

蕩けるような快感に歪んだと思ったら、

「あ、あ~、あ~~、あ~~~っ、お姉さん、

イクよ、イクよ~、イクよ~~、

ホントにイッちゃうよ~~!

あ~~ん、あ~~ん、イク~~~~~~!」

最後は体を起こして、私の体にしがみつきながら、

「いい~~~~~!

イク~~~~~~んん~~~!」

って叫んだ瞬間、ドクドクドクと私の中に、

熱い精液を10回以上も噴き出した。

射精の痙攣も収まって、

少し照れたような笑いを浮かべたしょう君に、

「どう、童貞を捨てた感想は?」って聞いたら、

「メチャメチャ気持ちよくって死ぬかと思った」

だってw

15歳の高1の男の子が、

1回イッただけで終わるわけなくて、

その後2回出してくれた最高の思い出。
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