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2017-07-22(Sat)

顕微鏡で精子を観察され、その流れで初H体験談

高校の部室でおきたエッチな体験。

うちの学校は、男女比8:2で、

スポーツが盛んなちょっと有名な学校。

最近ではスポーツばかりではなく、

進学校としても名前を聞くようになった。

女子の制服はリボンやスカーフ、ネクタイ、

スカートにパンツスタイル、

ブラウスの色もピンクやブルーなどと

バリエーション豊富な組み合わせで

他校からも人気で雑誌にも取り上げられたくらい。
なので女子はみんなかっこよく、可愛く見えます。

男女はいるものの、そもそも男子のコースと、

女子のコースは異なるわけで、

同じクラスに男女ってのは無く、

校内廊下や食堂や部活等で接点ができる程度。

部活動は吹奏楽部へ所属。

男子が多い学校でも、吹奏楽部のように、

女子が多い部活に入ると男子校とは思えない空気が。

もともと音楽をやっていたので、

自然と入部となったのだが、

そこで知り合った女子、

明美(仮名)との関係について。

明美は武井咲ちゃん似の清楚な感じ。

頭もよくて真面目で学級委員風かな。



フルートを担当。

そんなお嬢様風な明美と僕の接点って、

いくら同じ部活とは言え、

なかなか繋がりそうで繋がらないような、

まあ他の男子は

積極的に声をかけてたりしていたけど、

自分はあまりタイプじゃ無かったんだよね。

絶対に手の届かない子だと思ってたし。

吹奏楽部の練習のひとつで、

パート練習と言って自分たちのパートを自主練する。

または他のパートと合同で練習することがあって、

明美の所属するフルートと僕が所属している、

トロンボーンが合同で練習することになり、

そこで初めて明美と会話をすることになったわけで、

会話をしてみると思った以上に合うんだわ。

見かけで判断しちゃダメなんだなって、

思った瞬間でもある。

それ以来、何かと会うたびに、

お互い声を掛け合っていたわけだけど、

やっぱり年頃だよね。

その仲の良い会話の中にも、

時折下ネタが混じってくるのも時間の問題だった。

だって僕が所属する男子クラスでは、

初体験した話とか、昨夜のオカズの話とか、

好みの女子とか、エッチしたいよーみたいな話が

あちこちから聞こえてくるわけで、

そんなエロ満載の男子クラスの頭のまま部室に入り、

明美にそんな脱線下ネタ話をしてしまうと、

最初こそはお怒りだったものの、

だんだんと乗ってくるようになって、

しまいにはお互いのオナ事情まで、

会話できるようになったんだよね。

お互い初体験はまだで、

初体験したら報告し合おう!

なんて言ってたっけ。

でもね明美がそんな脱線話に乗るのって、

あくまでも僕だけでに許された事っぽくて、

他の男子が下ネタ振ろうものなら、

とてもイヤな顔していたのも事実なんだな。

それだけ仲良かったんだよ。

そんなある日、いつもの音楽室にて・・・

明美が手招きをして呼びつけるんだよね。

「ちょっとちょっと、いい」

「なに?」

「お願いがあるんだけど」

「えーなにさー」

「来てほしいの」

と、手を握られ小走りに校内を走らされます。

マンモス高校の校内をあっち、こっち、

階段を登っては下りて、着いた先が科学部の部室。

お互い息を切らせて、科学部をノックして入室すると、

メガネをかけたちょっと地味な女子が一名・・・・

え?告白でもされちゃう?

「美里、男子連れてきたよ」

「え?男子連れてきたって、どういうこと」

「こちら同じ吹奏楽部の男友達のゆうくんね」

「はじめまして美里と申します」

「はあ」

「あのね、ゆうくん、お願いがあるの」

「え、なに?」

もう女子2名に囲まれ、

この先に何が起きるのかと

ドキドキしていたんだけど

美里が一言・・・

「あのう、アレを見せてください」

「え?アレって?」

「あのですね、男子がもっている、

アレ・・・せいし・・・・」

だんだん声が小さくなって最後は聞き取れない。

「んもう、あのねゆうくん!びっくりしないでね」

「あ は はい」

「精子を見たいの。あの顕微鏡で・・・」

「はああ??」

「うんうん やっぱりびっくりするかー」

「えーーーどういうこと」

「実はこの顕微鏡で見たいんです」

「しかもこの立派な顕微鏡は、

明日の朝には返しちゃうらしくてさ」

「えーーーでも バレたらマズいでしょ」

「なので密室の部室で私達だけで」

もう女子2名のお願いに圧倒されてしまい・・・

「わかったよ 家で取ってくるから」

「じゃなくて、ここで取って欲しいの」

「えーーここで??」

「うん 見たい」

「見たいって おちんちん?」

「お願いゆうくん 美里の為にも・・・」

「まじかよ 明美まで・・・」

明美とは確かに普通に下ネタを話す仲ではあるけど、

おちんちんを見せるとかそういうのは、

ものすごく抵抗があったな。

罪悪感というか、女子2名に呼びつけられ、

罰を与えられているような感じで凹むというか。



突然女子からおちんちんや精子見せて、

って言われてもねえ。

2人とも手を合わせてお願いしてくるのを見ていると、

考えも変わってきて・・・

「いいよ」

「ほ、ほ、ほんとーーー」

「でも、俺だけ見せて、

女子はただ見ているだけなんてズルくない?」

「いや、その・・・」

「だって普通に脱いだだけじゃ勃たないし」

「えーーー どうしよー 明美」

「仕方ない ゆうくんの言う通りだわ 美里」

「じゃあ、私達も脱ぐから・・・」


「じゃあブラでいい?」

明美のブラは薄いピンク色、

里見のブラはブルー。

さっきまで凹んでいたのが、だんだんと立場逆転。

ああなんかSっぽくなっていく僕。

「ブラだけじゃダメじゃん おっぱいも」

「ううん じゃあ」

と、ブラのホックを外さず、

そのまま上に持ち上げてもらいます。

ぷるんとした推定BからCカップの、

色白のおっぱい2人分を拝見。

もうこの段階、いやブラの段階で、軽く勃起。

「ゆうくん どう?」

「まだ」

「えーーー 意地悪 もう見せてよー」

「じゃあ せっかくだから、

みんなでパンツ脱いで見せあおうよ」

「えーーーそれはちょっと」

「さすがに見せるのはねえ」

「じゃあヤメちゃおうっか」

「わ、わかりました いいよね美里」

「うん めっちゃ恥ずかしいけど」

せーーーのっ

すっかりビンビンのちんちんを、

女子2名にさらけ出します。

「きゃーーー スゴい」

「お大きい」

「ずるい!ちゃんとスカートまくって見せてよ」

「う うん」

「机に乗ってM字になって」

「は はい」

勃起したちんちんにおまんこ2人分の見せあい。

「ゆうくん めっちゃ恥ずかしい」

「うん 丸見えだね」

「お、おちんちんもね」

「明美と美里は はじめておちんちん見るの?」

「うん」

「はい」

「ゆ、ゆうくんは?」

「僕も初めてだよ」

「あは みんな初めて同士なんだね 仲間・・・」

明美からのその一言で吹っ切れてしまい、

おっぱいやおまんこを触らせてもらったり、

ちんちん握ってもらったりして、

初体験前にして本番じゃないけど3P。

明美、僕、美里 お互い両手で、

両隣のエッチな部分を触りっこします。

初めてさわるおっぱい・・・おまんこ・・・

初めて触られるおちんちん。

興奮しちゃうのだけど、女子の体を、

リアルに見るのも触るのも初めてで驚きだったなあ。

おっぱいってふわふわでめっちゃ柔らかいし、

おまんこって結構グロかったり。

ちゃんと割れてて穴になっていて、

おしoこ出る穴とか、

男子からすれば未知すぎる世界だよね。

それが今、この瞬間、しかも学校の部室にて。

そんな女子も初めてのおちんちんに驚いていたようで、

どうして普段は目立たないのに、

こうも大きくなるのかガン見され、握られ。

まだまだ発展途上の思春期の超超敏感の先っぽを

お構い無しにギュって触ってくるし・・・

「おちんちんってスゴいんだね」

「おまんこもスゴいよ」

「じゃあ するね」

「うん」

「ゆうくん こんな格好でいい?」

「みんなでしちゃおうっか」

「そうだね」

「うん」

女子二人も自分のおまんこを触ってもらい、

しばらくして 射精・・・・

「なんかめっちゃ 気持ちよくなってきちゃった」

「私も」

「うん」

「すっかり濡れちゃうね」

二人のおまんこが濡れているのを確認して、

ちょっと指を入れさせてもらったり・・・

「ここが穴?」

「うん」

「指入れていい?」

「お願い・・・少しだけね」

温かい・・・キツっ・・・・

ここにおちんちんが入るんだ・・・・

明美のも、美里のも、

お穴を拝見させてもらい・・・

次第に女子二人も可愛いエッチな声を、

我慢できなくなってきているようで・・・

「出していい?もう我慢できなくなってきた」

「うん」

「イクね ううう あ」

「いやーーー スゴい」

「飛んだ」

射精完了。

ティッシュに出された精子を早速、

匙ですくいとり、プレパラートへセット。

みんな淫らな格好のまま顕微鏡を覗き込むと、

そこにはたくさんのオタマジャクシが、

ウヨウヨ泳いでましたとさ。

「スゴい!すごーーい精子」

「オタマジャクシいっぱいだね ゆうくん」

「はは」

何事も無かったように部室に戻って練習の続きを。

みんな知らないけど明美と僕は、

大切な経験をしちゃったんだよね。と、

ちょっと男になれた気分で揚々。

後片付けをしていた時に明美から

「ゆうくん 今日はほんとありがとう」

「こちらこそ 恥ずかしいことさせちゃったかな」

「ううん ゆうくんの大事なの見て、

私も興奮しちゃった」

「俺も明美の裸みて興奮しちゃった」

それから半年ほど経ってお互い卒業を迎えることに。

あの件以降も仲良く良き女友達として、

付き合ってもらったわけだけど、

卒業式の次の日、誰もいない部室で

自分の持ち物を整理中に明美とバッタリ。

お互いにずっと思っていたものはあったようで、

思い切って「初エッチしよっか」って誘ったら

コクリと頷く明美。

そのまま・・・僕達は、

仲良く初体験を済ませましたとさ。

ちなみにこんなに仲良い明美でしたけど、

キスをしたのは、

この初体験の一度のみだったりします。

卒業後、明美は国立大学へ進学。

僕は私大へ進学。

今のように携帯もメールもまだまだ途上の時代で

コミュニケーションが頻繁に取れない時代、

年賀状を何年かやり取りしたけど、

その後は音信不通・・・・。

でもお互い青春時代の良き思い出だったのは

間違い無いと思う。

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