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2017-07-11(Tue)

元カノにアナル中出し!罰が当たったH体験談

大学に入学してすぐ、

直子(仮名)という子と付き合いました。

お互いに経験があったのでスグにヤリましたが、

真面目な直子は次の日の朝から授業がある日は

エッチをさせてくれませんでした。

エッチはソコソコにエロく、

ちゃんとイクことも知ってるのに軽く淡白。
大学生なのに予習・復習・研究をしっかりやるという

日本人にはありえん生活。

でも20歳前の自分は、いつでもヤリたい盛り。

そんな彼女よりも毎回ヤラしてくれる、

年上女性の方が良くなって、

2歳年上のサークルの女性と

二股かけて付き合いだしました。

年上の彼女の身体の方が美味しかったので、

直子とは1年ぐらいで別れてしまいました。

3年になり就職活動を開始した頃、

なにかのキッカケで

直子と居酒屋に二人で行くことになりました。

別れてからはキャンパスで見かけても

声すらかけなかったのに、

就職活動という社会に揉まれたことで

お互いに助けを求めたかったのかもしれません。

最初の頃は、就活の話していたんですが、

次第にエロ話に。

付き合っていた頃は、

まったくエロ話などせず勉強に一生懸命だったのに、

1年という歳月はスゴイものです。

「今、彼氏おるの?」

「いないよ」と即答。

「愛人とかしてるんぢゃないの?」

彼氏の話の時とは違い、妙な間・・・。

意味なく適当に言ったのに

ヒットしてしまったようです。



もっと聞いてやろう、と下半身を硬くし始めたとき、

飲み過ぎたのか、直子が

「気持ちが悪い」と言い出し店外へ。

公園でゲーゲー吐いている背中をさすりながら、

ポカリスエットを飲ませました。

ようやく落ち着いたのですが、

足元フラフラだったので貧乏学生には大変な、

タクシーを利用し下宿のマンションに送りました。

そこは1年前に毎晩エッチをしていたマンション。

部屋に送り届けベッドに寝かせたら

ヤッパリやりたくなりました。

「服、脱がせてあげるね」

1年前は何気ない行動も、

今日はアルコールのせいもあり心臓がバクバク。

1年前には見たこともない

エロいブラにクラクラきました。

酔ってまったく意識がない状態をみて、また興奮。

ブラをズラし、胸にシャブりつきました。

「う”~~ん、やめてよぉ」

拒否にも力が入っていません。

エロいブラとパンツに燃えに燃えて、

脱がせずに全身を嘗め回します。

「あふぅ!」

息が漏れ、パンツの割れ目に生地の上から

手を這わすと濡れています。

付き合っていた頃は、

そこまで濡れることがなかったので、

この1年で開発されたのでしょう。

自分のテクの無さにムカつき、

濡れている直子のピチャっとした感覚に

完全に理性が飛んでしまいました。

パンツを履かせたまま、ヘソ側から手をツッコミ、

膣のGスポット側を攻撃!

指2本を突っ込みながら、

横になっている直子の口にチンコを突っ込み

強引にフェラチオ。

突っ込みすぎて「ウゴゴ、ゲェ」。

そのまま続けると自分がイッてしまいそうだったので、

口からチンポを抜き、指攻撃のみに専念。

パンツを履かせたままの状態でGスポット攻撃で、

初の潮吹き!

ぐったりしていたので、

パンツを脱がせ舐めてみました。

一年前の液の味とは違う微妙な味。

なぜかココから自分の人生で初の

言葉攻めを開始しました。

「おい。その愛人は何歳だ」

「27歳」

「不倫か」

「奥さんいる人」

「どんなヤツだ」

「サラリーマン」

なんだ、愛人ぢゃなくて不倫やないけ。

アホくさくなり、さっさと出して

終わろうと思ったんで、入れようとしたら、

「危険日だからゴムつけて」

「ゴムなんて持ってねぇよ」

「そこのタンスの右上にある」

そこは、自分が付き合っていた時に

Tシャツやジャージを入れていた場所でした。

そこのタンスにはゴムの箱。

箱の中には、

連結が数個使われた形跡のあるゴム。

なんだかムカつきながらゴムを装着し、

1年ぶりの直子の穴の味。

スグにイッてしまうのも情けないので、

腰を使いながら言葉攻めで

自分の気を紛らわせる作戦にでました。

「最近、いつやったんだ」

「・・・・・・」

「いつなんだよ」

「・・・一昨日」







「どこで」

「・・・ここで」

「ココのベッドか!?

こーゆー風に腰使われてヒーヒー叫んだのか!?」

とパンパン。



付き合ってた頃は隣の部屋に聞こえないかと、

声を押し殺していたんで、ものすごい新鮮。

昔からクリが好きだったので、

バックの体勢からクリを刺激すると・・・。

「あ”ーーーーーーーーーーー」

バックの状態から肛門にツバをたらして

軽くマッサージすると肛門をヒクヒクさせながら、

マンコを締めてきます。

「なんだ、肛門も開発されたのか」

「・・・・・」

素直な女です。

でも、とりあえず出したかったので、

両足を担ぎ上げ、一番深く入る体位にして

腰をガン振り。

「いく、いく、いくぅぅぅぅぅ」と

絶叫して失神状態でイッてしまっても、

まだ自分はイキません。

自分がイクために腰を振り続けていると、

直子も意識を取り戻しました。

「ぃぃぃ・・いくぅぅいぅぅ」とか細い声。

まだ、イケなかったので、騎乗位にさせましたが

半失神状態なので

自分で上半身をさせることもできません。

そのため、一番奥まで結合している状態で

直子の腰を持ち、

自分の頭側と足側の往復させます。

クリがこすれる状態になると、

クリが弱点の直子は半狂乱。

「あう、あう。あ”ーーーーーーー」

ここで上下を再逆転。

完全にダウンしている直子から一回チンポを抜き、

胸を舐めながら回復を待ちます。

しばらくして胸の刺激に気づき

ピクンとしたかと思うと・・・。

「もう、ムリ。口でしてあげるから許して」

「わかったからちょっと休んで」

許すわけねぇよ。

マンコでイカせろ。

復活した直子は「トイレ行ってくる」と

フラフラ、ユニットバスに歩いて行きました。

入った頃を見計らいトイレに突入。

トイレと風呂が一体になっているトイレでシャー。

自分が突然入ってきたことに驚き、

酔っているわ、まだ出してないわで興奮中の自分は、

直子の髪の毛を強引に引っ張り

便座から引きずりおろし床に座らせました。

当然、その間もオシoコは出ています。

そのままの状態でゴム付き、

自分の汁付きのチンポを強引にフェラ。

おしoこ臭い風呂の中で立ちバックをしていると、

直子もさっきの余韻があるために

ヒザがガクガクで立っていられません。

そのまま、二人同時にのぼりつめました。

その後はお風呂にお湯をためながら、

ボディーソープで洗いっこです。

1年前に戻ったようなドキドキがありました。

風呂から出て、もう一度ビールを飲みました。

なんとなく、もう一回戦やりたくなったので

ベッドに押し倒してみました。

今度は普通にゴムをつけて

パンパンやっていたのですが、突然さっきの

「肛門も開発されたのか」という話を思い出し、

マンコをつきながら肛門もせめてみました。

微妙に広がり人差し指の第一関節まで入ったので

「お前、ケツにも入れられているのか?」

と聞くと返事がありません。

ションベン姿を見られ、

フェラさせられている直子は従順でした。

「俺も入れるぞ」といい、

バックに体位を変えてそのまま肛門へ。

とはいっても自分も肛門になんて

入れるのが始めてだったので、感覚がわかりません。

妙に硬い壁にチンコを何回か上下させさせると

ポンとはまる1点がありました。

そこに押し当てて

一気に直子の腰を引き寄せました。

マンコとは違う狭さと押し広げるような感覚に、

マンコの時とは違う奇声をあげました。

もう自分も初体験ずくしでワケわかりません。

腰がパンパンあたる音。

直子の奇声。

ベッドが壁に当たる音。

その時でした。

ついに隣の部屋から・・・。

「ゴンゴン!!!」

あまりのうるささにキレたようです。

付き合っている時なら、静かにするんですが

盛り上がり中でございまして、

隣からも聞かれているという状況に

もっと燃え上がります。

でも、これ以上、直子に奇声を出させれば、

それこそ警察沙汰なので、

シーツを口に噛ませて続行です。

一発抜いているので簡単にはでません。

そこでゴムを取り、

生でアナル中出しすることにしました。

体勢は相変わらずバックのまま、シーツを噛んで

「う”ーう”ー」しか言えない直子のアナルをつきながら、

右手親指でマンコのGスポ中指でクリという

3点攻めの後、豪快にアナル中出し!!!

抜いた後のアナルはポカーんと口が開き、

肛門の一部が切れ鮮血。

しばらくしてからザーメンが、

ブピィブピィィィィと出てきました。

チンコをよくみるとウOコみたいな汚れがありました。

数週間後、チンコに激痛が走ったので

泌尿器科に行くと大腸菌が入ってるとのこと(汗)

薬でおさまるまでのたうち回りました。

アナルはゴム付きがおすすめです。
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