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2017-06-20(Tue)

酒の力と彼氏への背徳感で興奮した童貞男とのエッチ

先月末に酔った勢いで童貞を襲った話。


私:22歳、専門学生。

婚約した彼氏(28歳)と同棲中。

A男:21歳、専門学生。

元バイトの先輩。

彼氏と仲が良く、バイトや彼氏きっかけでよく遊ぶ。

童貞。


ちょうど一ヶ月前、高校時代の親友と久しぶりに飲んだ。

向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約、お互いのお祝いって感じで地元の居酒屋で飲みまくった。

とにかくテンション高くハイペースで飲んで、店を出る頃には二人ともフラフラだった。


向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまま「また飲もうねー」なんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼氏と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。

酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるw
吐き気を何度か催したんだけど、酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう選択肢がなかった。

というか気持ち悪すぎて動いたら出そうだった。

結局我慢したけど無理で、カーディガンで全て包んだ・・・。

高かったけどゲロまみれだったからトイレのごみ箱に捨ててきた。


そのまま酔いが絶好調になって、マジで歩くのもやっとってくらい、もうね、目の前ふわふわ。

彼氏に迎えに来てもらおうと思ったけど、そんな日に限って彼氏ってば夜勤。

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を探して出てきたのがA男だった。


A男「・・・もしもし」

私「迎えに来てぇ~・・・」

A男「はぁー?俺寝てたんですけど・・・」

私「でも帰れない~・・・無理~・・・」

A男「はぁ!?もう知りませんよ!今どこですか!」

私「駅~早く~」

A男「もう!自分で帰れるでしょ!」

結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。

しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。

ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイw
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るw

A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」

私「んー!ありがとー!」

A男「っとにもう・・・あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!大人でしょうが!」

私「(無視)早くベッド、あっちー!」

A男「はーもう・・・」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけどバランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。




A男「ちょっと!俺までこけたやん!」

私「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」

A男「はいはいもう・・・ここで脱がないのー!あっちー!」

私「A男ー、パジャマはー!?」

A男「知りませんよもう!これでいいじゃないですか、もうほら!」

A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながらベッドにあったスウェットを押しつけてきた。


私「大丈夫!A男は童貞だから何もしてこないって信じてる!ヘタレだし!」

A男「◯◯さん俺の事馬鹿にしすぎでしょ!あんま無防備だと襲いますよ!」

私「襲うの!?」

A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!ほら、もう早く着て」

私「んーでもA男だったらいーかな?」

A男「馬鹿かw」

私「でもA男、もう勃ってるじゃん」

A男「わ、ちょ、ばか・・・っ」

A男のモノはもうズボンの上からでも見ただけで分かるくらい大きくなっていて、ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。


A男「ばかばかばかばか!彼氏さんに怒られますよ!」

私「でもA男のおっきいよ?」

A男「あーもう・・・あー!もう知りません!」

私「何が?」

A男「もう何でもいいです、とりあえず触るならちゃんと触ってください・・・」

私「はーい」

A男のズボンを脱がせて、とりあえずボクサーの上からなぞった。

A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、アー、とかウワーとか言ってた。


A男「すげ・・・、パンツの上からなのに自分で触るのと全然違う・・・やば・・・」

私「直接触るねー」

A男「・・・はい」

そのままパンツずり下ろしたら、ワー!とか言ってた。

無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、私の肩をぎゅーって掴んできた。

先っぽ舐めたり亀頭だけ吸ったり、しばらく好きなように動いてたけど、喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。

その間A男、吐息漏れまくりで可愛かった。



私は音を立ててフェラするのが好きで、結構大きくエロい音がしまくってたと思う。

A男が私の頭から手を離さないので、しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。

童貞とやるの初めてだったんだけど、A男の反応が可愛すぎてフェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。


A男「◯◯さん・・・」

私「ん?」

A男「・・・おっぱい触ってもいいですか」

私「いーよ、はい」

A男「うわっ・・・めちゃめちゃ柔らかい・・・」

仰向けに寝てるA男を起こして、後ろからだっこの態勢になった。



A男の触り方は、凄くぎこちなくて、ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいななんか変な感じだった。

でも不意に乳首を摘まれておっきい声が出た途端、A男の手付きが変わってなんかこう、こねくり回すような弄り方になった。

指先で乳首をこりこりしながら手のひらで揉まれる。

酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、最初はちゃんと声抑えてたんだけど途中から我慢できなくて普通に喘いでた。


私「ね、入れていい?我慢できない・・・」

A男「◯◯さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、先っぽあてがって、くちゅくちゅさせながらディープキス。

A男はぎこちなかったけど一生懸命舌を絡ませてきて、それがやたらとエロくって可愛くって、あそこがまた濡れたのを覚えてる。


私「あ・・・っ、!」

A男「わ、入ってく・・・やばい・・・」

A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、挿入されてるーって実感したくてそのまま動かずに抱きついたら、A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。

A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。

私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。

酒の力と彼氏への背徳感で、私の興奮度は半端なかった。

もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。


A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る・・・!」

A男がイクと同時に私もイッてた。

めちゃめちゃ気持ちよかった。

A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。


補足だけど、私は生まれつき子供ができない体だし、生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。

ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うw

結局A男とはその事はなかった事にして今でも普通に遊ぶ。

彼氏には絶対にこの話は言えないし、一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
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